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またぞう

男性 - 埼玉県

近年は、以前の様に食べる事が出来なくなり3連食や二郎系のお店はご無沙汰してますが、これからもマイペースでラー食を楽しみたいと思ってます。

平均点 75.285点
最終レビュー日 2019年8月24日
2,892 2,307 0 4,465
レビュー 店舗 スキ いいね

「メンマ入りそば 「918円」」@一ノ割大勝軒の写真真夏の暑さが一段落した平日の午前11時過ぎに入店。 
そして、カウンター席に座り今回は「めんま入りそば」を注文しました。 
程なくすると出来上がって来たのでそのマスクを見てみると夏のためでしょうか少し日焼けしてますよ。早速、スープを飲んでみるとカエシが通常より確り効いた仕上がりです。 
それと共に出汁の煮干の旨味も感じ取る事が出来て、味は好いですね。 
麺は、定番の草村商店の中細麺で、並硬の茹で加減。 
煮干しの清湯スープにピッタリ合った何時もながらの美味しい麺です。 
具材は、長さ6~7センチのチャーシュー1枚・ナルト・メンマ・海苔で、メンマはスープに浸して旨味を沁み込ませてから美味しく頂きました。  
ご馳走様。

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「せたが屋らーめん 「1,150円」」@せたが屋 pasar蓮田店の写真7月29日に、東北自動車道のPasar蓮田にオープンした此方のお店に一般道からは入れる事を知り、平日の午前9時30分頃に一般道専用駐車場に車を停めて、お店が営業しているフードコートへ向かいました。
そして、窓口へ行きチャーシュー麺を注文しましたが、時間の都合でしょうか提供出来るメニューは「せたが屋らーめん」・「のり玉らーめん」・「らーめん」の3種類だけとの事。 
仕方ないので、その中でチャーが一番多く入っている主題のメニューを注文。

出来上がりは早く、2~3分ほど待つと出来上がりました。
早速、スープを飲んでみると魚介系の旨味を感じます。 
出汁には動物系も使用してる様ですが、魚介系が幅を効かせた仕上がり。 
カエシも確り効いた出来栄えで、中々美味しいですね。 
麺は、中細で気持ち硬めの茹で加減。 
歯応えが有り、スープの絡みも悪くありません。 
具材は、長さ約9cmのチャー3枚・海苔・岩海苔・味玉・メンマ・ナルト・刻みネギです。 
チャーに厚みは有りませんが、程よい歯応えで味も好く美味しく頂く事が出来ました。 

ご馳走様。
追記;Pasar蓮田には東北本線の蓮田駅東口から無料のシャトルバスも運用されてます。

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「釜石磯ラーメン 「650円」」@咲葉の写真先日訪れた時、スープ切れで頂く事が出来なかった釜石磯ラーメンを食べたくて再訪問してみました。 平日の昼前、暖簾や営業中の札も掛かって無いお店の引き戸を開いての覗くと店主さんから『今日は釜石磯ラーメン有りますよ』との声が掛かりました。 
それではラーメンをお願いしますと言いながらカウンター席に着座。 
そして、厨房を見ると今日は釜石出身の店主さん一人です。 
前回は店主さんのの他にもう一人居り女性2名体制でしたが、当日は相棒はお休みの様ですね。 
そのため席が全部埋まった時は忙しそうでした。 

ラーメンは程なくすると出来上がり運ばれて来たので、何時もの通りスープから頂いてみましょう。 
琥珀色のスープをレンゲで掬い飲んでみると程好い塩梅で優しい仕上がりです。 
出汁は動物系の様で、魚介系具材の仄かな旨味が加わり中々好いですね。 
麺はチジレが付いた中細で、硬くも柔らかくもない茹で加減。 
スープの絡みも好く、約150gと思われる麺はあっという間に胃袋の中へ。 
具材は、テングサと思われる海藻・アサリ・刻みネギで、麺と一緒に食べた時の海藻のサクッとした食感がとても美味しく感じた一杯でした。     
ご馳走様。

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「和風昆布水つけ麺(限定) 「900円」」@麺処 むら井の写真朝、確認のためお店のTwitterを開くと本日の営業を知らせる店主さんの書き込みがありません。 
合間合間に確認を続けていると開店の約45分前に営業を知らせる書き込みを確認出来たので、開店時間に合わせて出発。
そして、店舗裏に有るお店の駐車場に到着しお店が入っている建物を回り表側に行くと店主さんが暖簾を掛けてお店に入る処でした。 
店主さんに続いて私も入店し、入口を入った右側に設置されてる券売機で本日の目的限定メニューである首題の食券を購入してカウンター席へ。 
食券を高台に置き、Twitterの事を店主さんに尋ねると『昨日が定休日のため今日は仕込みに時間が掛かったので投稿が遅くなって仕舞いました』との事。 
程なくすると『お好みでお使いください』と薬味が提供されました。 
その器を見てみると梅肉・柚子胡椒・岩塩が入ってます。 
そして、熱々のつけ汁と麺も程なく着丼。 
その麺はお湯に浸かってますよ。 
試しにそのお湯をレンゲで掬い飲んでみると円やかな喉越しです。 
これはお湯ではなく昆布出汁の様です。 
早速頂こうと薬味の器を手にすると店主さんから『薬味は麺に付けてお召し上がり下さい』との助言が有りました。 
それならばと3種類の薬味を味わってみようと夫々順番に味わってみる事に。 
夫々順番に軽いウエーブが付いた中太麺2~3本に薬味を付けて、つけ汁には浸さず味わってみます。 
岩塩は丸みを感じる塩味で昆布出汁に合った風味で、梅肉は果実の旨味が加わり、柚子胡椒はピリッとした辛さが程よく効き何れも甲乙がつけられない美味しさです。 
そして、つけ汁に浸すとカエシの風味が加わり、これまた旨い。 
尚、つけ汁に卓上に備え付けたレモン酢を加えるとまた違った風味で頂く事が出来ました。 
具材は、長さ約約9cmのチャーシュー1枚・海苔・メンマ・ナルト・ほうれん草・レモンでレモンは絞って麺の上に掛けました。 
最後は、つけ汁の中に麺が入っていた昆布出汁を加えてスープ割りを頂き、ご馳走様でした。    

追記;つけ麺を頂いてる時に側の壁に掛かっていた6月のカレンダーがパラッと落ちて7月に変わりました。 
今日、お店としては7月初めての営業日ですが、まさか自動的にカレンダーが変わるとは・・・。
見た目は何の変りもないカレンダーですが、ここまでカレンダーが進化してるとは知りませんでした(笑)。

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「海鮮野菜タンメン 「637円」」@横浜中華 王記厨房 イオンモール春日部店の写真今回は、約8ヵ月ぶりに此方に訪れてみました。 
そして、頂いたメニューは前回と同じ首題メニューです。 
但し、今回餃子は注文していません。 

出来上がったラーメンのスープを飲んでみると前回と同様に塩加減が程好い仕上がりで中々美味しいです。 
麺は、黄色を帯びた中細のチジレ麺で気持ち硬めの茹で加減。 
食べてみるとネチッとした食感で中々好いですね。 
具材は、ホタテ・エビ・木耳・キャベツ・キャベツ・モヤシ・人参・ニラ・山東菜で前回と同じで、エビがコリッコリッとした歯応えで美味しく頂く事が出来ました。  
ご馳走様。

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「つけあぶらソバ(並) 「900円」」@天元突破の写真平日昼の開店時間に合わせて、午前11時頃に駐車場へ到着して入店。 
そして、入口を入った右側奥に券売機が有ったので、看板メニューと思われる左上の首題のボタンをプッシュ。 
席に着くと店員さんが来たので食券を渡すと『麺量は如何しますか』と聞いて来ました。 
此方のお店では麺量が並盛200g・大盛300g・特盛400gの3種類有り、大盛が無料なので並盛か大盛の何方かを選ぶシステムの様です。 
そこで胃袋が小さい私は迷わず並盛を選択し、その旨を伝えます。  
尚、当日の入り状況は先客・後客共に夫々1名でした。 

食券を渡してから8~9分待つと「つけあぶらソバ」が出来上がり、運ばれて来ました。 
麺を見るとチジレが付いた太い品です。 
早速、箸で一本摘まんでそのまま食べてみると私には少し硬めの茹で加減。 
又、弾力が有りゴワゴワ麺に似た食感です。 
浸け汁には大量の背脂が浮いてますよ。 
その汁に麺を浸けて啜ってみると甘い風味が口の中に広がります。 
そこで、甘い味が苦手な私はカウンターに備え付けられた檸檬酢(レモン酢)を手に取り、つけ足しました。 
具材は、長さ6~7センチのチャーシュー2枚・温泉玉子・メンマ・水菜・玉ネギでした。 
カウンター上には割りスープも用意されていましたが、つけ汁が甘いのでスープ割はせずに、ご馳走様。

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「ワンタンメン 「980円」」@麺匠 きくちの写真平日の昼食時間帯に訪問。 
店内を見渡して券売機を捜しましたが設置してない様なのでカウンター席に着座。 
すると目の前にメニュー表がある事に気付き手に取りました。 
その中から私は主題のメニューを選び、注文を聞きに来た店員さんへ口頭で伝えます。 
尚、当日の入り状況は先客は1名で後客は2組3名でした。 

ラーメンは7~8分程経つと出来上がり、運ばれて来たので早速何時もの通りスープから頂いてみましょう。 
動物系の出汁に杉樽で醸造した醤油のカエシで作ったと言うスープを飲んでみると熱い仕上がりです。 
口当たりは、円やかで塩梅も好く美味しい出来栄えです。 
店内に表示された説明によると麺は、スペルト小麦全粒粉を加えた自家製麺との事で、その小麦を配合した麺を提供してるのは全国でこちらのお店だけの様です。 
その麺は、中太のストレートで並硬の茹で加減。  
麺を食べてみると日本蕎麦に似た食感でした。 
具材は、ワンタン・メンマ・刻みネギです。 
ワンタンは餡が多く入ってますが、皮が私には少し硬く感じる出来栄えでした。    
ご馳走様。

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「中華そば(大) 「880円」」@自家製麺中華そば 番家の写真平日の昼食時間帯に訪問。 
先人さんの投稿に麺量140gと書かれていたので、入り口の左側に設置されていた券売機で食券を購入する時、首題の大盛のボタンをプッシュして入店。 
そして、空いていたカウンター席に座り、購入した赤いプラ券を目の前の高台へ。 

程なくすると透き通ったスープのラーメンが着丼。 
その際、『味が薄かったら備え付けのタレをお使いください』との言葉が添えられました。 
早速、出来上がって来たスープを飲んでみると程好い塩梅で私には備え付けの「中華そばタレ」の必要は無いようです。 
喜多方ラーメンなので出汁のベースは豚骨と思われますが清湯スープのためか出汁感は強くありません。
麺は、チジレが付いた太い平打ちです。 
チョイ硬の茹で加減で私には少し硬く感じる仕上がり。 
歯応えは其れなりに有り、麺肌が滑らかなため啜り込む時の感触が好いですね。 
具材は、長さ約5~7センチのチャーシュー4枚・麩・メンマ・青ネギで、デフォーでチャーが4枚入ってる事は嬉しい一杯でした。   
ご馳走様。

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「チャーシューそば(濃口) 「950円」」@煮干し中華そば 山形屋の写真休日の午後1時頃に、東武伊勢崎線竹ノ塚駅の東口から徒歩約15分程掛かって目的のお店に到着。
店舗の前には入店待ちの先客2名が居たのでその後に付きます。 
程なくすると店内の客が3名出て来たので先客に続いて私も入店。
そして、券売機で首題の食券を購入して空いた席に着座。  

高台に食券と券売機に備え付けられた濃口のプラ券を置いてから約10分程待つとラーメンが出来上がって来たので早速スープから頂いてみましょう。 
表面にラードが浮いたスープは飲んでみるとニボのエグミはそれ程強くありません。 
カエシも強くなく大人しい仕上がりです。 
麺は、チジレが付いた太め平打ちで気持ち硬めの茹で加減。 
その麺は小麦色で弾力が有る歯応えで中々美味しいです。 
具材は長さ7~8センチのチャーシュー5枚・メンマ・海苔・刻みネギです。
チャーが厚みがあり歯応えも好く美味しく頂く事が出来ましたが、煮干しに好く合う玉ネギが入ってなかった事が残念な一杯でした。    
ご馳走様。

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「煮干しそば 「830円」」@中華そば 煌星の写真平日の午前11時50分頃に、以前NOODLE STOCK 鶴おかが営業していた此方のお店に訪れてきました。 
入口を入ると左側に券売機が有ったので、予め決めていた首題メニューの食券を購入しカウンター席へ。
尚、店内には2組3人の先客が居り、お店の体制は料理は30代位の男性で接客は20台の女性が担当しています。 

ラーメンは席に着いてから7~8分経つと出来上がり運ばれて来ました。 
その器の中を見てみると煮干しの天ぷらが添えられてますよ。 
早速、スープを飲んでみると煮干し特有のエグミは余り感じません。 
煮干しスープを飲みなれない方のは好いかも知れませんね。 
又、カエシも弱く優しい出来栄えです。 
麺は、中太のストレートで気持ち硬めの茹で加減。 
その麺は比率は少ない様ですが全粒粉が加えられ、弾力がある食感です。 
具材は、長さ約11cmのチャーシュー1枚・長さ約6cmの鶏チャーシュー2枚・煮干しの天ぷら3匹・メンマ・水菜・玉ネギで、鶏チャーが程好い歯応えで美味しく頂く事が出来ました。 
因みに、玉ねぎは煮干しスープにしては珍しく熱を通したスライス状の品でしたが、私的には生で刻んだ玉ネギの方が好きですね。  
ご馳走様。

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